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情報教材を売って稼ぐ方法とは?アドモールの2ティアについて

更新日:

つい先日興味深い問い合わせがあったので、その対応策を練ってみました。
これなら売れますよ。

一体どんな問合せがあったのか、というとこんな感じ。

 

○○の教材を使ってPPCアフィリで結果が出たので、
他の人にも勧めたいのですが、アフィリリンクを貼っても問い合わせばかりで、
特典を付けている他の人から買われてしまいます。

 

うん、非常によく分かる悩みですね。

実際には他所から買いました!なんて連絡は来ませんが、
問い合わせ対応した時にいい感触だったけど、その後は連絡無しとなると、
他所で買っている事を疑うのは当然です。

 

これが何度も続くとちょっと辟易としてきますよね。

 

情報教材アフィリはある意味、特典合戦みたいになっている面があるので、
何も用意していないと、頑張って書いた実践記やレビュー情報だけ取られて、
「役に立ちそうに見える」特典を付けている、
他の販売者から購入されるケースが多くあります。

 

実際、私もハセベさんの特典が欲しくて選びました、
みたいなメールが来ますし。

 

私の場合は専業になってフルタイムで仕事して結果を出したり、
セミナーに行ったり、リアルで情報交換したりで特典ネタを作る事が出来ますが、
まだ十分な積み重ねが出来ていない人は厳しいですよね。

 

そこで、打開策。

アドモールの2ティア制度を使いましょう。

アドモールの2ティアとは?

 

情報教材というと先日アエリアが買収したインフォトップが有名ですが、
後発のアドモール(AdMoll)というASPがかなり力を入れていると感じます。

 

インフォトップ買収の影響はあるのか?アエリアとは?

 

インフォトップの対応が嫌になってアドモールを使う事にした○○さんなど、
有力プレナーもいますし、何よりロト6とか競馬とかパチンコみたいな
限りなく詐欺な教材を扱っていない点に交換が持てます。

 

やたらとインフォトップを持ち上げて、アドモールを貶す人がいますが、
インフォトップで堂々と売られているパチンコ攻略法ロト6的中法について、
どう思っているのか、その意見を聞きたいところです(笑)

 

さて、このアドモールには面白い2ティア機能があります。

 

通常、2ティアとは誰かと「親子」の関係になって、
自分が上げた報酬の数%を親が入手する機能です。

 

実際、インフォトップの2ティアはそうですし、他所も同じです。

親になりたければ、自分の2ティアになってくれれば○○を差し上げます、とか、
ネットビジネス教えます、みたいな感じで子を募るのです。

 

子にしてみれば、損はしませんが自分の稼ぎに応じて親に報酬が入るので、
なんとなく上手く使われているような気がして釈然としません。

 

そんな訳で、2ティアというと搾取のイメージがあるワケです。

 

しかしアドモールの2ティアとは、

親のアフィリリンクを紹介して、そのから成約すれば
アフィリ報酬の5割(通常)が得られるというもの。


特定の誰かの子になる必要はなく、自由に誰のリンクを使ってもいい。

つまり、自分では特典を作らなくても、
2ティアを募集していてアクセスを流したら成約しそうな親のページに誘導して、
成約すれば自分には親の報酬の半分が得られるのです。

 

得られる報酬は半分になりますが、
自力で売るよりも大分楽ですし、どちらにとってもお得です。

最後に

 

問い合わせがあってから早速、
私もアドモールで2ティアを募集する事にしました(笑)

 

今までは意識すらしていませんでしたから、
いいきっかけになりました。

 

使い方は簡単です。

アドモールにアフィリエイター登録して、2ティアオファー検索をクリック。

 

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それからハセベと検索すると、こんな風に一覧がずらっと表示されます。

 

rapture_20150513225045

 

それからフォーム生成をクリックして、アフィリコードを生成して下さい。

 

これにより、
あなたのアフィリコードから私のレビューブログの商品紹介ページに飛んだ人が、
私のアフィリリンクで決済すると、
あなたに私が得られる報酬の50%が支払われます。

 

私の商品紹介レビューページは結構頑張って作りこんであるので、
成約率は低くないですよ。

 

これなら本人の実績がどうであれ、情報教材アフィリエイトが出来ます。

 

紹介しているのは2ティア先ですから、
アクセスを流した人が稼げているかどうかはあまり関係ないのです。

 

実績を偽ったり誇張して教材を売れ!みたいな指導をする人がいますが、
この機能を使えばそんな事しなくてもいいのです。

興味がある人は使ってみて下さいね。

 

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